昨日、ゆうじろうを叱りました。原因は「親への反抗心」。ママが「片づけなさい」と言っても
片づけない。だけならまだしもパパが叱り始めた時のゆうじろうの態度があまりにも許せなかったから。
泣くゆうじろうを、「まず泣きやみなさい」と言い、泣き止んでから「説教」を始めました。
さわから「パパの言葉は難しすぎてゆうじろうにはわからないよ」と言われましたが、逆にさわには
パパの一語一句をゆうじろうに理解させたかったのではなく、気持ちの問題だと言いました。
親に反抗するなんてまだ問題外です。そこはしっかり押さえておきたかったんです。
子供達に言いました。「叱るパパの心は泣いているんだよ」って。
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