体調の優れない「さわママ」に変わってパパが「さわ」とお買い物に行きました
散髪をしたかったパパは、「さわ」に「チュッパチャップス」を買い与え、一緒に
店内へ。椅子に座らせ「10分ここで待ってるんだよ。あそこにパパはいるよ」と
言い残し、散髪をしてもらい始めました。「さわ」の様子が気になりながらも
約5分経過。大人しかったので、大丈夫だと思った瞬間。「さわ」の泣き声が。。
まだ2歳8ヶ月。パパに置いて行かれた、とでも感じたのでしょうか?
散髪が終わったパパに「さわ」は抱きついてきました。パパも強い力でそれに
応えました。二人の抱擁は長い間続きました。こんな行動を取った自分に
後悔しました。「さわ」に感じさせた感情は間違えだったのではないか、と。
もうこんな事はやめよう。「さわ」にも「おとうと君」にも必要のない感情だよね
0 件のコメント:
コメントを投稿