2008年11月20日木曜日

何かを感じた?

昨日1年振りに会った親戚。「さわ」にとって1年前の記憶などあるはずもない
それでも「さわ」は嫌な顔一つせず、愛想を振りまき親戚と楽しそうにしてました
「さわママ」との会話で、「さわ」は親が語らずとも理解できる部分があるのではと。
要は、親が気を許している人には「さわ」も気を許している。そんな気がしている
その親戚と次会うのはきっとまた1年後だろう。その時の「さわ」が今から楽しみだ^^

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